クルージャン
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モニター釣行記

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2013年11月19日掲載 山口要氏からのレポートが届きました。

山口要氏からのレポートが届きました。


今年度、最後の月例会である。
参加人数40名 天候もかなり冬に近づいて来た感じである。
今朝の冷えこみの感じでは、かなり 苦労しそうな一日になる予感!

7尺 チョーチン
道糸 極限 08 ハリス 極限04
ハリス 上 7cm 下 25~40
針 上下共サソリ 上8 下4
浮き クルージャン
深宙 PCムク ボディ8cm
バラケ 粒戦1+パワーX1+セットガン
1+水1.8+BBフラッシュ1+
マッハ1 このもと餌を小分け
して、細粒をふりかける。

今日の抽選は、2号桟橋 真ん中より やや事務所より。風も無く天候は良いのだが、寒い!
昨日大型のヘラ2.5t放流したそうですが、果たして今日は動くのでしょうか?
まだ水温はさほど低くなく、出だしは魚がかなりチャカついてる様子。
バラケをしっかり付けてなじみ幅しっかり取る。この時ハリスは、30cm
バラケが付いている時のあたりに絞って釣る。だいたい時間10枚のペース
2時間が経過した時点で、あたりかたが変化し始める。バラケが抜けてからの方が ヒット率が上がりはじめる。
ハリスの長さも40cmに!
だんだん食い渋り始めた様子である。
何とか昼間でに2杯計るが、一枚も新 べらは来ないままである。
昼からは、食い渋りがもっとひどくなると思いハリスも45cmからやるが、やはり魚 は、若干上に居ると思いいっきに20cmつめる。これが的中したのかバタバタと5~6枚 釣って魚もようやく落ち着いて来た感があったため40cmにハリスを修正して最後まで 時間10枚ペースで釣る事が出来たかんじです。
この時期当たりが無くなるとハリスを長くしたくなりますが、浮きの動きによって は、ハリスを詰める事も考えておかなくては、なりません。 この時期は、浮きの動きに注意です。

CRUCIAN釣行記
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mark 7尺 チョーチン
極限 08
極限04
上 7cm 下 25~40
mark 上下共サソリ 上8 下4
粒戦1+パワーX1+セットガン
1+水1.8+BBフラッシュ1+
マッハ1 このもと餌を小分け
して、細粒をふりかける。
mark クルージャン 深宙 PCムク ボディ8cm

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